価値ある大自然       水資源・農場・牧場・テーマパーク・太陽光       あらゆる多用途への可能性
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像
トップ画像

[売土地]北海道浜頓別大自然林

大自然の恵み

オホーツク海を潤す頓別川が近くを流れるなだらかな丘陵地帯。
緑、空気、水、どれも一級品です。
特に北海道の中でもきれいな水が豊富にあることや清流十七線川(敷地内)の上流にはアヤメが群生しており釣りマニアにも好評を得ております。
牧場が多く酪農産業が盛んです。

写真
利便性良好

現地は市街地より車で5分と近く平坦な道路環境や近くの酪農牧場からは約400mと近いので電気、水道などのインフラ工事も容易にできます。
110万坪の3分の1位は平坦地であとは起伏の緩やかな丘陵地ですので、あらゆる転用例が可能です。
また、110万坪の敷地内に山女魚が良く釣れる十七線川と茂宇津内川の2本が流れていています。

写真
多用途への可能性

山林事業の他、農業生産(許可後)、牧場経営、太陽光発電・テーマパークなど多用途へ適します。
また、風力発電、地下水を飲料水にしてペットボトルの製造販売や十年後二十年後の観光都市としてのホテル建設や
その他自家用ジェット機のための2500mの滑走路も可能です。

写真
環境への理解

自然が豊かな森や川は国土の環境保護や動植物の生息、大量の水資源のためにも大切なもので、人間にとっても必要なものです。
山から川へそして海へと流れる自然体の雨、水は海への貴重な贈り物になります。
北海道の美味しい農産品、魚介類はこの山からの贈り物のおかげで世界的にも美味しい農水産物の元となっております。

写真
 企業理念

地球温暖化の防止と二酸化炭素の貯蔵のため、森林の保護と環境の維持は社会的な正義となり、企業の地域貢献や崇高な企業理念として大事なことです。
最近の世界的な温暖化を防ぐためにも大企業や各国政府は山林や緑、河川の自然環境にもっと多くの関心と環境保護の資金を投入する必要があります。
都市のインフラも大事ですが緑と水と美味しい空気の環境保護にこそ一段と力を入れるべきかと考えます。

写真
 地下資源

110万坪の地下には天然資源が豊富な可能性を持っています。例えば石炭、金属鉱物、天然ガス、温泉などです。
土地を使用するだけでなく、地下資源の再利用を検討することは貴重なことです。
日本の法律は土地の所有者は空中権利や地下資源の採掘権利も全て土地の所有者のものと決めております。
地下水を含めて全ての土地の上(空中権)と下の地下資源は所有者のものとなり、
それぞれ事業化する場合には関係官庁の許可が必要となりますが基本的にはあらゆる事業や土地の分割、売却など全て所有者の専権事項となっております。

写真
 テーマパークやホテル建設

110万坪の山林(丘陵地)を個人・企業が所有している事実は日本ではほとんどありません。
大地主のステイタス、将来の投資と自然環境を守ることも大切です。
トマムリゾートの様に何もない山の中に大きなホテル、テーマパークを建設して地元の活性化や雇用の拡大にも貢献できます。
その他山林の税金はとても安く設定されています。これは所有者が何年も何十年もその所有が続けられるように特別に保護されているのです。
以前では山林は材木の生産のみが目的でしたが、1970年頃からはゴルフ場の建設や牛、馬などの牧場や富良野近郊のトマムリゾートのように
ホテルやテーマパークなどを作って観光地としての再生も可能になっております。

写真
 水資源と飲料水

近い将来、世界的に食料と飲料水や農業、工業用水が不足すると学者や研究者は発表しています。
雪解けの春から秋にかけての冷たく美味しい地下水は土地の価値よりももっと高い財産となることも予想されます。
また、広い土地での農場経営は大きな食料基地となります。
世界的な温暖化の影響はこのオホーツク浜頓別にも大きく影響し、近い将来は、じゃがいも、とうもろこし、大豆、ビートなどの生産も可能となるでしょう。
現在の酪農地域も将来は野菜も含めた農場になるような可能性がとても大きいのです。
飲料水(地下水)農業牧場、肉牛生産などにも転用ができるこの大きな土地は物凄い価値を持っております。
是非この水と土地の広さに関心を持つことを願っております。

写真
 水資源について

①自然林(110万坪)の土地は、一部丘陵地ですがほとんど平坦地です。この土地の地下には大量の地下水が眠っています。
②この地下水のくみ上げは土地の所有者なら問題なくいつでもいくらでも使うことができます。行政や町役場の許可を取得の後、使用できます。
③地下の水資源とは別に110万坪の敷地の中を2本の川が流れていますので、この川の水を農業用水や工業用水に使うことも所有者はできます。
④この土地に工場を建てて地下のおいしい水をくみ上げ、製品化してペットボトルとして売り出すこともできます。また、一部の土地を貸して別の第三者がこれらの経営をすることも可能です。
⑤土地の地下にあるのは水資源だけとは限りません。他に多くの鉱産物、石炭、そして温泉の可能性もありますが、これらの全ては所有者のものとなります。
写真

Copyright(c) 2018 北海道緑地産業株式会社 All Rights Reserved.